平成ヘイセイ20年度ネンド出水イズミ中央チュウオウ高等コウトウ学校ガッコウ自己ジコ評価ヒョウカヒョウ
                                    ホンコウ職員ショクインによる学校ガッコウ評価ヒョウカ平成ヘイセイ21ネンガツ実施ジッシ
ガク コウ キョウ イク
モト ホン カタ ハリ
世界セカイ平和ヘイワなくして人類ジンルイ幸福コウフクはありえない」と前提ゼンテイのもとにヒトヒトとのスナワち「精神セイシン」こそが人間ニンゲンシアワせにする基本的キホンテキ教育キョウイク理念リネンであると確信カクシンし,「精神セイシン」を基調キチョウにした人間ニンゲン教育キョウイク徹底テッテイツトめる。
学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ 精神セイシン」を具現化グゲンカするために「協調キョウチョウ」・「規律キリツ」・「勤労キンロウ」を校訓コウクンとする。「協調キョウチョウ」は,協調キョウチョウ精神セイシンヒトヒトとの世界セカイにおいて必要ヒツヨウであることを認識ニンシキさせる。「規律キリツ」は,きまりをマモることが民主ミンシュ主義シュギ基本キホンであることを理解リカイさせ,その重要性ジュウヨウセイ認識ニンシキさせる。「勤労キンロウ」は,アセナガしてハタラくことのヨロコびと充実感ジュウジツカン人間ニンゲンにとっていかに大切タイセツであるかを認識ニンシキさせる。
重点ジュウテン努力ドリョク目標モクヒョウ 私学シガクヒトとしてのホコりと自覚ジカクウエち,全職員ゼンショクイン共通キョウツウ理解リカイ協力キョウリョクのもとにツギ事項ジコウ達成タッセイ充実ジュウジツツトめる。
@学習ガクシュウ指導シドウ充実ジュウジツ A生活セイカツ指導シドウ徹底テッテイ B部活動ブカツドウ促進ソクシン C職員ショクイン研修ケンシュウ充実ジュウジツ促進ソクシン    D教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビ美化ビカ Eボランティア活動カツドウ積極的セッキョクテキ推進スイシン Fリョウ運営ウンエイ体制タイセイ確立カクリツと          推進スイシンなど
評      価   :よくあてはまる :ややあてはまる :あまりあてはまらない :全くあてはまらない
 1  学校ガッコウ経営ケイエイ     全職員ゼンショクイン共通キョウツウ理念リネンった学校ガッコウ経営ケイエイ参画サンカクにおける教育的キョウイクテキ成果セイカ評価ヒョウカ
ヒョウ アタイ
コウ 
具体グタイ
項目コウモク
  シルベ 具体的グタイテキ方策ホウサク 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ
(1) 学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ 学校ガッコウ教育キョウイク目標モクヒョウ具現化グゲンカ 学校ガッコウ実態ジッタイソクした目標モクヒョウ設定セッテイされ,教職員キョウショクインカン共通キョウツウ理解リカイのもとに,教育キョウイク目標モクヒョウ具現化グゲンカハカる。 建学ケンガク精神セイシンチュウ長期チョウキテキなビジョンをまえた目標モクヒョウとなっている。 3.1 カク課程カテイ目標モクヒョウはある程度テイド達成タッセイされている。精神セイシン具現化グゲンカ十分ジュウブンとはいえない。
教育キョウイク課題カダイ生徒セイト実態ジッタイまえた適切テキセツ重点ジュウテン目標モクヒョウ設定セッテイする。 3.2
(2) 学校ガッコウ経営ケイエイ方針ホウシン 経営ケイエイ方針ホウシン明確化メイカクカとその実践ジッセン 経営ケイエイ方針ホウシン学校内ガッコウナイガイ明確メイカクシメされ,教職員キョウショクインカンアイ理解リカイ保護者ホゴシャ地域チイキ指示シジモトづく教育キョウイク活動カツドウオコナう。 カク教員キョウイン経営ケイエイ方針ホウシン意識イシキして教育キョウイク活動カツドウ展開テンカイする。 3.1 募集ボシュウ活動カツドウにより,十分ジュウブン広報コウホウはなされているが,地域チイキ十分ジュウブン理解リカイ課題カダイノコる。
教育キョウイク目標モクヒョウ経営ケイエイ方針ホウシンナド生徒セイト保護者ホゴシャ地域チイキナド説明セツメイしたり,広報コウホウしたりすることにツトめる。 3.1
(3) 課程カテイ経営ケイエイ 課程カテイ目標モクヒョウ具現化グゲンカ 学校ガッコウ目標モクヒョウ沿った課程カテイ目標モクヒョウによる経営ケイエイオコナう。 課程カテイ目標モクヒョウ教員キョウイン生徒セイトへの浸透シントウハカり,その目標モクヒョウ達成タッセイのための教育キョウイク活動カツドウ展開テンカイする。 3.5 各科カクカ課程カテイんでいるため,課程カテイごとの意志イシ疎通ソツウはよくできている。
課程カテイ会議カイギツキカイ以上イジョウヒラき,目標モクヒョウ達成タッセイ状況ジョウキョウ指導上シドウジョウ課題カダイナドについて職員間ショクインカンでの共通キョウツウ理解リカイハカる。 3.4
(4) 学級ガッキュウ経営ケイエイ 学級ガッキュウ目標モクヒョウ具現化グゲンカ 学校ガッコウ目標モクヒョウオヨ課程カテイ目標モクヒョウ沿ったアタタかい学級ガッキュウづくりをオコナう。 学校ガッコウ目標モクヒョウ課程カテイ目標モクヒョウ沿って,学級ガッキュウ実態ジッタイオウじた学級ガッキュウ目標モクヒョウ設定セッテイし,学級ガッキュウ経営ケイエイオコナう。 3.3 クラスのまとまりナドはまずまずである。学級ガッキュウ経営ケイエイにバラツキがられる。
生徒セイト積極的セッキョクテキ学級ガッキュウ活動カツドウカカわり,コノましい人間ニンゲン関係カンケイキズくことができるよう支援シエンする。 3.2
               
 2  教育キョウイク活動カツドウ     教育キョウイク活動カツドウ全般ゼンパンにおける計画的ケイカクテキ組織的ソシキテキ教育的キョウイクテキ成果セイカ評価ヒョウカ
ヒョウ アタイ
コウ 
具体グタイ
項目コウモク
  シルベ 具体的グタイテキ方策ホウサク 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ
(1) 教育キョウイク課程カテイ編成ヘンセイ 創意ソウイ工夫クフウかした適切テキセツ教育キョウイク課程カテイ実施ジッシ 学習ガクシュウ指導シドウ要領ヨウリョウ趣旨シュシかされた特色トクショクのある教育キョウイク課程カテイ編成ヘンセイする。 多様タヨウ生徒セイト能力ノウリョク興味キョウミ関心カンシン進路シンロオウじた学科ガッカ課程カテイ・コースを設定セッテイし,特色トクショクある教育キョウイク課程カテイ編成ヘンセイする。 3.5 目標モクヒョウ達成タッセイのため,十分ジュウブンんでおり,課程カテイ特色トクショクされている。
教育キョウイク課程カテイ実施ジッシたって,教育キョウイク目標モクヒョウ達成タッセイ状況ジョウキョウ定期的テイキテキ点検テンケンする 3.0
(2) 教科キョウカ指導シドウ わかる授業ジュギョウ展開テンカイ工夫クフウ改善カイゼン 創意ソウイ工夫クフウがなされた学習ガクシュウ指導シドウオコナう。 各教科カクキョウカ科目カモク年間ネンカン指導シドウ計画ケイカク(シラバス)を作成サクセイし,学習ガクシュウ目標モクヒョウ学習ガクシュウ方法ホウホウ事前ジゼン生徒セイト説明セツメイする。 2.9 各科カクカ課程カテイ目標モクヒョウにあわせた授業ジュギョウ内容ナイヨウであり,積極的セッキョクテキ授業ジュギョウ展開テンカイされているとオモわれるが,さらなる向上コウジョウ余地ヨチはある。
基礎キソ基本キホン内容ナイヨウ重点化ジュウテンカした指導シドウオコナい,基礎キソ学力ガクリョク基礎キソ技術ギジュツ習得シュウトク徹底テッテイハカる。 3.3
生徒セイト自主的ジシュテキ学習ガクシュウ意欲イヨク喚起カンキするため,導入ドウニュウ発展ハッテン工夫クフウした授業ジュギョウ展開テンカイし,個別コベツ指導シドウれる。 3.2
学級ガッキュウ状況ジョウキョウなどの生徒セイト実態ジッタイオウじた指導シドウ方法ホウホウ指導シドウ形態ケイタイココロみるなど,授業ジュギョウ創意ソウイ工夫クフウツトめる。 3.3
教材キョウザイ精選セイセンオヨ教具キョウグ活用カツヨウ 生徒セイト実態ジッタイオウじて,教材キョウザイ精選セイセン工夫クフウ教具キョウグ活用カツヨウオコナう。 生徒セイト実態ジッタイオウじて,教材キョウザイ精選セイセンしたり,教育キョウイク機器キキモチいたりして,指導シドウ工夫クフウする。 3.0 さらなる向上コウジョウ余地ヨチはあるとオモわれる。
適切テキセツ学習ガクシュウ評価ヒョウカ 教職員キョウショクイン共通キョウツウ理解リカイのもとに適切テキセツ評価ヒョウカオコナう。 年度ネンド当初トウショ担当タントウ教師キョウシカン評価ヒョウカ基準キジュンハナい,共通キョウツウ理解リカイのもとで評価ヒョウカオコナう。 2.7 担当タントウ教科キョウカナイでは十分ジュウブンであるとオモわれる。教科キョウカカンではやや不充分フジュウブンオモわれる。
観点カンテンベツヒョウをふまえたヒョウ問題モンダイ作成サクセイココロがけ,知識チシキ理解リカイカタヨらないバランスのとれたヒョウオコナう。 2.8
(3) 総合的ソウゴウテキ学習ガクシュウ時間ジカン ねらいが明確メイカク創意ソウイ工夫クフウかした時間ジカン 学習ガクシュウ指導シドウ要領ヨウリョウのねらいをふまえて,地域チイキ学校ガッコウ特色トクショクかした活動カツドウオコナう。 学校ガッコウ特性トクセイかした年間ネンカン計画ケイカク基づモトズき,生徒セイト問題モンダイ意識イシキ問題モンダイ解決カイケツ能力ノウリョクなど「きるチカラ」の育成イクセイむ。 3.0 多様タヨウみをオコナっている。生徒セイト問題モンダイ意識イシキ問題モンダイ解決カイケツリョクすことが困難コンナンであった。
(4) 特別トクベツ教育キョウイク活動カツドウ ホームルーム活動カツドウ充実ジュウジツ 学校ガッコウ課程カテイ教育キョウイク目標モクヒョウ沿った年間ネンカン計画ケイカクにより,活発カッパツ活動カツドウオコナう。 年間ネンカン計画ケイカクモトづいて,事前ジゼン準備ジュンビをよくオコナい,活発カッパツなホームルーム活動カツドウ実践ジッセンする。 3.0 学校ガッコウ行事ギョウジ学内ガクナイ優先度ユウセンドタカいものから決定ケッテイされている。日程ニッテイカンして,再考サイコウすべきテンもあるようにオモわれる。
学校ガッコウ行事ギョウジ充実ジュウジツ 生徒セイト実態ジッタイソクした効果的コウカテキ行事ギョウジオコナ活動カツドウ内容ナイヨウ工夫クフウする。 生徒セイト実態ジッタイソクした見直ミナオしをオコナい,内容ナイヨウ工夫クフウすることにより,効果的コウカテキ学校ガッコウ行事ギョウジ実施ジッシする。 3.0
(5) 生徒セイト指導シドウ 基本的キホンテキ生活セイカツ習慣シュウカン確立カクリツ 生徒セイト理解リカイモトづき,ゼン教職員キョウショクインであいさつ・マナー・礼儀レイギナドのきめコマかな生徒セイト指導シドウオコナう。 服装フクソウ容儀ヨウギなどについて生徒セイト心得ココロエ中心チュウシンに,生徒セイト保護者ホゴシャ説明セツメイしたうえで,教員間キョウインカン共通キョウツウした指導シドウオコナう。 3.2 おおむねよく指導シドウできているとオモわれるが,生徒セイト内面ナイメントド指導シドウ課題カダイがある。
普段フダン学校ガッコウ生活セイカツにおいて,個別コベツ面談メンダンナドトオして基本的キホンテキ生活セイカツ指導シドウ確立カクリツツトめる。 3.3
(6) 進路シンロ指導シドウ 進路シンロ指導シドウ充実ジュウジツ 系統的ケイトウテキ計画的ケイカクテキ進路シンロ指導シドウオコナう。 生徒セイトノゾましい勤労観キンロウカン職業観ショクギョウカンをもつことができるよう,各学年カクガクネンオウじた系統的ケイトウテキ指導シドウツトめる。 3.1 きめコマかく指導シドウされているが,目的モクテキ見失ミウシナいつつある生徒セイトへの指導シドウ課題カダイノコる。
進路シンロ実現ジツゲンけ,進路シンロ情報ジョウホウ提供テイキョウ講演会コウエンカイ実施ジッシ個人コジン面談メンダンナドオコナう。 3.3
(7) 教育キョウイク相談ソウダン 教育キョウイク相談ソウダン充実ジュウジツ 生徒セイトナヤみや困難コンナン解決カイケツ援助エンジョする。 不登校フトウコウ・いじめなど生徒セイト動向ドウコウコマかく観察カンサツして問題モンダイナド的確テキカク把握ハアクし,適切テキセツ対応タイオウする。 3.2 人知ヒトシれず,個人的コジンテキ指導シドウを,生徒セイト保護者ホゴシャともコノヨウである。
(8) 生徒会セイトカイ活動カツドウ 生徒会セイトカイ活動カツドウ充実ジュウジツ 自主的ジシュテキ生徒会セイトカイ支援シエンする。 生徒セイトカイ行事ギョウジ生徒セイト自主的ジシュテキ参加サンカできるような工夫クフウびかけをオコナう。 2.7 生徒会セイトカイ活動カツドウ実質的ジッシツテキ形骸化ケイガイカしている。自主性ジシュセイもさほどいようにカンじる。
生徒セイト自発的ジハツテキ自主的ジシュテキ活動カツドウ活発カッパツオコナう。 生徒セイト自発性ジハツセイ自主性ジシュセイ発揮ハッキされ,活発カッパツ生徒会セイトカイ活動カツドウ展開テンカイする。 2.5
(9) アサナラ アサ自習ジシュウ補習ホシュウ)の充実ジュウジツ アサ自習ジシュウ補習ホシュウ)をトオして,学習ガクシュウ習慣シュウカンヤシナう。 年間ネンカントオしてアサ自習ジシュウの20分間フンカンアサ補習ホシュウの40フンカン継続ケイゾクしてオコナう。 3.6 努力ドリョクられ成果セイカげている。
(10) 健康ケンコウ安全アンゼン教育キョウイク 健康ケンコウ安全アンゼンタイする態度タイド育成イクセイ 健康ケンコウ安全アンゼン生活セイカツオクるための指導シドウオコナう。 生徒セイト心身シンシン健康ケンコウについて,保健ホケン主任シュニン養護ヨウゴ教諭キョウユ分掌ブンショウ担任タンニンナド連帯レンタイミツにした指導シドウオコナう。 2.8 全体ゼンタイでの指導シドウがまだ十分ジュウブンとはえない。
全校ゼンコウ集会シュウカイ,ホームルーム指導シドウトオして,交通コウツウ安全アンゼン教育キョウイク安全アンゼン衛生エイセイ教育キョウイク徹底テッテイする。 2.9
(11) 人権ジンケン同和ドウワ教育キョウイク 人権ジンケン尊重ソンチョウタイする普遍的フヘンテキ価値観カチカン醸成ジョウセイ 人権ジンケン尊重ソンチョウタイするさまざまな課題カダイ認識ニンシキさせ,解決カイケツのための実践力ジッセンリョクにつけさせる。 体系的タイケイテキ人権ジンケン同和ドウワ教育キョウイク計画ケイカク基づモトズゼン生徒セイト指導シドウし,生徒セイト人権ジンケン課題カダイ解決カイケツしようとする態度タイド育成イクセイする。 2.5 生徒セイト指導シドウ人権ジンケン意識イシキのバランスがとれていないことがある。
教職員キョウショクイン認識ニンシキ深化シンカと,指導力シドウリョク向上コウジョウハカるため,校外コウガイ研修ケンシュウ参加サンカする。 2.4
(12) 部活動ブカツドウ 部活動ブカツドウ活性化カッセイカ 部活動ブカツドウへの参加サンカ奨励ショウレイし,活発カッパツ活動カツドウオコナう。 部活動ブカツドウへの参加率サンカリツ前年度ゼンネンド以上イジョウげるとともに,学習ガクシュウとの両立リョウリツができるよう連絡レンラク調整チョウセイオコナう。 2.7 学習ガクシュウ結果ケッカ優先ユウセンされ,教科キョウカ以外イガイ活発カッパツとはガタい。今後コンゴ課題カダイである。
部活動ブカツドウによって,生徒セイト達成感タッセイカンち,コノましい人間ニンゲン関係カンケイづくりや個性コセイ伸長シンチョウハカるよう支援シエンする。 2.9
(13) ボランティア活動カツドウ ボランティア活動カツドウ充実ジュウジツ ボランティア活動カツドウトオして,奉仕ホウシココロ郷土キョウドアイするココロ育成イクセイする。 ボランティア活動カツドウ意義イギミトめ,生徒セイト参加サンカ積極的セッキョクテキみ,活動カツドウ活性化カッセイカハカる。 3.1 様々サマザマ活動カツドウオコナっている。
                 
 3  組織ソシキ運営ウンエイ    教育キョウイク活動カツドウ円滑化エンカツカ教師キョウシ集団シュウダン協働キョウドウセイカカわる教育的キョウイクテキ成果セイカヒョウ
ヒョウ アタイ
コウ 
具体グタイ
項目コウモク
  シルベ 具体的グタイテキ方策ホウサク 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ
(1) 校務コウム分掌ブンショウ 適切テキセツ役割ヤクワリ分担ブンタン組織的ソシキテキ活動カツドウ運営ウンエイ 各自カクジ役割ヤクワリ分担ブンタン明確メイカクであり,分担ブンタンオウじて適切テキセツ校務コウム処理ショリする。 分掌ブンショウ学年ガクネンガク課程カテイ)・教科キョウカナド役割ヤクワリ明確メイカクにし,各会議カクカイギ適切テキセツオコナう。 3.0 校務コウム適切テキセツ処理ショリされている。
カク分掌ブンショウ学年ガクネンナドでのハナいの結果ケッカ教職員キョウショクイン周知シュウチし,共通キョウツウ理解リカイハカって指導シドウたる。 2.9
(2) 各種カクシュ委員会イインカイ 目的モクテキオウじた適切テキセツ委員会イインカイ設置セッチとその運用ウンヨウ 目的モクテキ沿って適切テキセツ委員会イインカイ設置セッチし,運営ウンエイする。 目標モクヒョウオウじて,その実現ジツゲンのため適切テキセツ委員会イインカイ設置セッチする。 3.0 円滑エンカツ運営ウンエイされているが,できているジョとそうでないジョとがある。
各種カクシュ委員会イインカイ適切テキセツ開催カイサイし,学校ガッコウ運営ウンエイ教育キョウイク活動カツドウナドかす。 3.0
(3) 校内コウナイ研修ケンシュウ 研修ケンシュウ体制タイセイ確立カクリツ実践ジッセン 計画的ケイカクテキ組織的ソシキテキ授業ジュギョウ研究ケンキュウナドオコナう。 校内コウナイでの研究ケンキュウ授業ジュギョウなど活発カッパツオコナう。 2.8 目先メサキ仕事シゴトわれて十分ジュウブンにできていない。教職員キョウショクイン資質シシツ向上コウジョウ機会キカイがもっとあってほしい。
校外コウガイから講師コウシマネき,視野シヤヒロげる講演会コウエンカイ開催カイサイする。 2.7
校外コウガイ研修会ケンシュウカイ参加サンカした成果セイカを,職員ショクイン伝達デンタツする機会キカイセツる。 2.5
               
 4  教育キョウイク環境カンキョウ     学校ガッコウかれている条件ジョウケン環境カンキョウカカわる教育的キョウイクテキ成果セイカヒョウ
ヒョウ アタイ
コウ 
具体グタイ
項目コウモク
  シルベ 具体的グタイテキ方策ホウサク 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ
(1) 学校ガッコウ環境カンキョウ整備セイビ ウルオいのある生活セイカツ環境カンキョウ整備セイビ 日々ヒビ清掃セイソウ充実ジュウジツさせ,美化ビカ意識イシキタカめる。 全校ゼンコウ生徒セイトゼン教職員キョウショクイン積極的セッキョクテキ清掃セイソウ活動カツドウむ。 3.4 おおむねよくできている。生徒セイト自主的ジシュテキみに課題カダイノコる。
(2) 情報ジョウホウイントラの設備セツビ充実ジュウジツ 教育キョウイク活動カツドウ全般ゼンパン情報化ジョウホウカ パソコンナド使ツカった校務コウム処理ショリ適切テキセツオコナう。 校内コウナイLANを効果的コウカテキ活用カツヨウしてデータの共有化キョウユウカハカり,効率的コウリツテキ事務ジム作業サギョウオコナう。 3.4 フク理事長リジチョウ先生センセイ校長コウチョウ先生センセイ中心チュウシン先進的センシンテキ活用カツヨウとなっている。
ホームぺージの更新コウシン ホームぺージをやすくし,定期的テイキテキ更新コウシンする。 やすいホームぺージを作成サクセイするとともに,定期的テイキテキ更新コウシンオコナい,ツネアタラしい学校ガッコウ情報ジョウホウ提供テイキョウする。 3.5
               
 5  ヒラかれた学校ガッコウづくり
ヒョウ アタイ
コウ 
具体グタイ
項目コウモク
  シルベ 具体的グタイテキ方策ホウサク 評価ヒョウカ 成果セイカ課題カダイ
(1) 保護者ホゴシャとの連携レンケイ 協力キョウリョク体制タイセイ確立カクリツ 生徒セイトカンする情報ジョウホウアイタガ交換コウカンする。 個々ココ生徒セイトについて,学校ガッコウ保護者ホゴシャ緊密キンミツ連携レンケイタモち,アイタガ連絡レンラクう。 3.3 うまくレンタズサできているとオモわれる。生徒セイトアイダ保護者ホゴシャアイダ相互ソウゴ連絡レンラクった。
PTA活動カツドウ充実ジュウジツ 支援シエン活性化カッセイカ積極的セッキョクテキハカる。 教職員キョウショクイン積極的セッキョクテキにPTA活動カツドウ参加サンカし,保護者ホゴシャ協力キョウリョクして活動カツドウ活性化カッセイカツトめる。 3.1